✏️ 修正・追記モード
同じ動静番号のデータがある場合、読み込んで追記・修正できます
ボタンを押すと現在時刻が自動入力されます
数字のみ入力できます(最大200.0)
※「一時保存」は下書きとして残ります。内容を確定したら「送信」を押してください。